いろはにほへと

ファイナンシャルプランナーのブログです。

【タマホーム】2022年の売電収入報告。我が家の太陽光発電はいくら稼いだ?


引き渡しから約1年が経過し、太陽光発電の稼ぎがどれくらいあるのか気になったので調べてみました。

 

それでは早速ご覧ください!!

 

 

我が家はThe tamahomeを契約、引き渡しまで完了

我が家は2021年5月に契約、2021年12月に引き渡しが完了しました。

家づくりの記録を残しています。

www.irohanihohetooo.com

 

太陽光発電システムを5.175Kwつけています

我が家は太陽光発電システム5.175Kwをつけました!

キャンペーン価格でかなり安くなっていたので、ローンの余裕があるだけ付けました。

 

タマホームで建てた我が家のオプション仕様についてまとめている記事はコチラです。

www.irohanihohetooo.com

 

 

モノはネクスエナジー

www.nextenergy.jp

タマホームの太陽光発電システムは複数社提案があるようです。

メーカーを気にしていなかったので今さら気づきましたが、キャンペーン中だったネクスエナジー社のモノでした。

このあたりはあまり説明を受けてませんw

 

2022年の売電収入は81,301円でした

収入の入った月の金額になるので「2月の売電 ⇒ 3月の収入」でイメージしてください。

 

【月間売電収入】

1月:なし(売電申請前)

2月:¥2,489

3月:¥6,327

4月:¥7,201

5月:¥9,196

6月:¥10,127

7月:¥8,170

8月:¥7,790

9月:¥7,733

10月:¥8,190

11月:¥7,049

12月:¥7,467

 

1月の途中に売電収入の申請が通りましたので、翌月の2月振込分からの売電収入となりました。

日照時間が長く、空調を使わない5月の売電収入が高かったです。

 

5月分の電気代が¥7,138なので、月によっては実質電気代がタダになることもあります。

 

電気の自給自足すごい!

 

太陽光発電マジでおすすめです

初期投資が約100万円なので、売電収入だけで初期投資をペイするには単純計算では12年半くらい掛かる計算です。

しかし、電気を使用していれば発電時に太陽光発電から電気を使ってくれるので、月々の電気代も安くなっています。

 

どれくらい電気代が安くなっているのかは分かりませんが、おそらく10年で初期投資費用はペイできると考えていますので、11年目からはプラスになっていきますね。

タマホームの屋根保証は10年間ですが、有償保証を定期的に受けることですべての保証を最長60年に引き延ばすことが可能です。

(販売店でも太陽光発電システムの10年保証は義務らしいです)

 

太陽光発電システムに異常が起きたときも保証内なので安心ですね。

 

本当は、ハウスメーカーの営業マンは太陽光発電システムの専門ではないので、販売店から購入するほうがメリットが多いのですが、なんといっても「設置費用が住宅ローンに入れられる」というのがすべて覆してくれます。

 

タマホームの紹介制度

タマホームには紹介制度があります!

 

customer.tamahome.jp

 

紹介された人は5万円の贈呈!

 

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ご興味のある方はお問い合わせフォームまたはTwitterまで!

 

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